認定特定非営利活動法人 地域福祉を考える会

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「特定非営利活動法人 地域福祉を考える会」は主に高齢者、障がい者、児童に目を向け、誰もが優しく支え合う街を目標に、福祉の実践活動と学習活動をしています。

「地域福祉を考える会」は、1992年(平成4年) 神奈川県リハビリテーションの医師や東海大学の教授、福祉関係者、ボランティアによって、「情報交換・勉強会」として発足しました。

その後、「伊勢原市の在宅介護支援センター整備実現への働きかけ」や、「痴呆性老人徘徊SOSネットワークの実現に向けた運動の展開」など、「考える会」から「考動する会」に発展してきました。

現在は「友愛電話」「子育てひろば・きらきら」「児童コミュニティクラブ」「成年後見」の事業を部会単位として活動実施しています。2016年からは子育て支援活動として「いせはら みらいクルリン」こども食堂学習サポート「みらい つなぐ」を開始しました。また、会全体としての講座や未来セミナー読書会、講習会なども開催し、会員の資質向上や市民の皆さんへの啓発の活動も盛んに行っております。

2004年には「特定非営利活動法人」の認証を受け、NPO法人として法人化されました。2014年12月には神奈川県指定NPO法人を取得。

2016年9月27日、「地域福祉を考える会」は「認定NPO法人」として認定されました。これからも地域福祉充実の”まちづくり“のため活動していきます。

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今後、みなさまから寄せられる寄付金は、税制上の特例措置により「寄付金控除・損金算入の対象」となります。どうぞ本会の設立趣旨・活動内容をご理解いただいたうえ、さらなるご支援・ご協力をお願いいたします。

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